ナンセンスな夜   

どうも、mudineです。
おはようございます。
夜にお風呂に入っていてナンセンスなことを考えました。
イミのない事、というよりは考える意味がない事を考えました。

1、178cmという身長が意外にそんな低くない件について。
ふと鏡をみてみると、自分が長かったので
(主に胴が)びっくりしました。細くはないよww

小中学校のときとかに(高校でもそうか)友人と身長で
「オレの方が4mm長えっちゃじー」
とか強引な宮崎弁で競い合っていたのはもしかしたら、
自分の背の高さが実感できなくて相対的に比較したかった
だけなのかもしれません。今ではそんな気もよう起きませんけどね。

2、髪の毛をそめました。
先日、坂本龍一教授が憧れの対象になってしまう程の
白髪の量に悩む記事を書きましたが、ついに矢も盾もたまらず
いつもの研修美容室に駆け込みました。
カットとカラーで2100円と大変リーズナブルになっております。
珍しく女の人がスタイリストとしていらっしゃったんですが、臆面もなく
「そうですねー・・・白髪がひどいので、こう、
ガッと(?)茶色に染めたってください」という注文。
「白髪がひどいので」とかは余計な情報だったかもしれないし、
すでに「うわ、コイツ白髪ひでえな」と思われていたかも知れません。

でもスタイリストのお姉さんは大して無理難題でもないようなので、
「んじゃあ秋らしいカラーでいきましょうかー」と元気よく一閃。
切られた髪の毛を見てみるとやはり
白髪の含有率に驚きを隠せなかったのですが、
無事に施術も終わり、意気揚々と練習、企画バンドの発表会
に向かえたわけです。やったー。

そして帰宅してお風呂行くかーと思い、
風呂場の鏡で自分の身長にプチびっくり(笑)しているときに
一筋の透明な光を前頭部から見つけました。

この世に絶対など存在しないということを
実感してしまった大変貴重な瞬間である。
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by takuyamudine | 2007-11-08 08:44 | いつもの日記

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