究極!ボイパとビートボックスってどう違うの!?   

むっちゃ頭をこねくり回して考えていたんですが、
資料を作るためにネットサーフィンしていたら、
いいのが見つかってしまいました。




うーーーーーーーーーーん………



さすがは北村嘉一郎さん!


歌ありき、ビートありき、っていうわけ方はキライだったけど、
結局のところどうお客さんをノらせるか!っていうプレイスタイルに
ビートボックスとボイパの差って認識していけばどっちも
おいしく楽しめるんじゃないでしょうか。

資料作成中にRockapellaのJeffと
Wes Carrolのページ見て、
Vocal Percassionっていうパート名
そしてそれを行使することを
Mouth Drummingって表現していたのが
共通していたのでそれが文法上理解されてるんすかね。

Vox OneはVocal Drumsということでちょっと違う表現してます。
Naturally7はやっぱりDrum & Percassion
口から出しているっていうコンセプトなどないようです(笑)

ちなみに持論を放つと
ビートボックスには展開上で同じ音の強弱を分ける
という感覚を確認していません。

そもそも展開っていう感覚が違うのもあるだろうけど。
そういう側面から考えると元パクトのJakeやToxic Audio
のPaulなんかはHumanBeatboxって言うのもうなずけるかも。
展開による変化は音色を替えることで表現する!と。

常にガシガシ乗らせるか、展開上の高揚感を味わうか、

あーーん、どっちも好き><
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by takuyamudine | 2008-08-16 14:45 | 音楽メイン

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